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第08回 数字の表示とアニメーション ​

ダメージの数字を、出現して上へ動き、消えるまでの一つの表示として作ります。まず数字一つを再生し、時間とカーブの変更で読みやすさを比較します。

今回の授業内容 ​

  • Canvasへ数字を表示し、生成時に内容と色を渡す
  • 表示時間を0〜1へ変換し、移動・拡縮・透明度へ適用する
  • 数字を読める時間を保ちながら、用途に合う動きを選ぶ

準備と進め方 ​

第01回で作ったURPプロジェクトを使います。追加するコードは各ステップに全文を掲載しています。この回の専用プロジェクトは配布ファイルで公開状況を確認してください。