Appearance
ダメージの数字を、出現して上へ動き、消えるまでの一つの表示として作ります。まず数字一つを再生し、時間とカーブの変更で読みやすさを比較します。
第01回で作ったURPプロジェクトを使います。追加するコードは各ステップに全文を掲載しています。この回の専用プロジェクトは配布ファイルで公開状況を確認してください。