Skip to content

第29回 性能定義と個体の分離 ​

第29回の完成見本。DXライブラリで実際に描画した動き第29回の完成見本。DXライブラリで実際に描画した動き

この回の完成見本はMilestones/29を起動して観察します。動作を見る前に、今回の実装で何が変わるかを予想してください。回番号は授業割り当ての仮案です。

学習目標 ​

同じ行動処理を使い、構造体の値だけで役割の違う種類を作ります。

開始状態 ​

開始状態はMilestones/28または前回までの自分の作業です。初めに到達版を観察したら、自分の作業フォルダーへ戻ります。配布と作業フォルダーの説明に従い、調整した値や素材を保存してください。

今回の作業 ​

到達状態 ​

今回の操作と値の変更を試し、予想と結果の違いを説明してください。実験用の値は各ステップの指示に従って戻すか、採用した値と理由を記録して残します。

ゲームプログラミング実践